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萬世酒造
「味蔵」「燃島」「生粋の里」

鹿児島県加世田市唐仁原6139番地

人気急上昇中!!味わい深い通好み焼酎!!

燃島(もえじま)とはもともと1779年の大噴火で出来た小島です。海底からきのこ雲のように浮かんでいる状態で、以前、波の浸食で砂浜が削られ、このまま侵食が進むと、そのうち島全体が沈んでしまうと言う話になり、「沈みゆく島」として一躍有名になった島です。島に住む住人は現在で12名と少ないですが、雄大な桜島を背景に、時間が止まっているかのような毎日を過ごしています。

 平成15酒造年度本格焼酎鑑評会入賞

さる1月20日に鹿児島県酒造組合連合会の主催で開催された「平成15酒造年度本格焼酎鑑評会」の表彰式が昨日行われました。弊社企画銘柄「古の千鶴」の神酒造梶i坂下恭一杜氏)をはじめ、提携蔵元の吉永酒造求A渇t大島開運酒造、軸屋酒造梶A萬世酒造、薩摩酒造鰍フ皆さんが、晴れて優等賞入賞を果たしました大正13(1924)年から続いているこの鑑評会。今回は、昨年7月以降に蒸留された県内100の製造場220点の焼酎を、審査員が旨味や香りなどの項目別に5段階で採点しました。審査長の講評では、「いずれの原料ともに、香りの華やかなすっきりしたものから、濃厚な味わいを持つものまで、原料の特性を前面に出しつつそれぞれの個性も存分に発揮され、昨年以上に味の幅が広がっている」とのことでした。


どんぶり仕込み「燃島」
黒麹仕込み 芋 25度
「燃島」は本格焼酎の中でも希少な芋焼酎です。まずどんぶり仕込みは2000銘柄といわれる焼酎の中でも、2品しかありません。外観上でも舟どっくりの瓶使用が2品しかなく、5合の舟どっくり瓶は、鹿児島県では初めての商品です。

「どんぶり仕込み」は明治時代末期までの製法で、麹と主原料(芋・米)と水を同時に加えて仕込む一段仕込み。通常の芋焼酎と比べると酸味が強く(3〜4倍)、どっしりと奥行きのある芋焼酎の原点ともいえる味わいです。現在の大人気焼酎「海・海王・くじらのボトル」とは真逆の味わいです。

従来の燃島もどっしりとした重厚な味わいが印象的でしたが、この黒麹仕込みの「燃島」もさらにパワーアップした濃厚な旨みが健在です。芋焼酎フリークにはたまらない一品になるのではないでしょうか。お湯割りでもガンガン飲めちゃいます
(コード:429) 税込価格:¥2709 (1.8g)


業界初!白・黄麹併用一段仕込み 芋 25度
「味蔵」<あじくら>
白麹と黄麹を併用することにより、お互いの短所を補い、長所を最大限に引き出されました。白麹による柔らかく香のある豊かな味わい、それを癖なく心地よくさせる切れが黄麹により発揮されています。併用だかこそ成せる技!黒麹仕込みにも絶対負けません!芋の中の芋である「黄金千貫」を使用。香・味・切れが三位一体となった究極の本格一段仕込み芋焼酎です。

焼酎ファンには絶対のお勧め焼酎です。割り水しても味が壊れません。ストレート・ロックでも全然O.KO.K!
(商品コード:1076) 税込価格:¥2730 (1.8g)

どんぶり仕込み「燃島」
業界初!!白麹・黄麹併用仕込み 芋 25度
「燃島」は本格焼酎の中でも希少な芋焼酎です。まずどんぶり仕込みは2000銘柄といわれる焼酎の中でも、2品しかありません。外観上でも舟どっくりの瓶使用が2品しかなく、5合の舟どっくり瓶は、鹿児島県では初めての商品です。また、清酒仕込みに使われる白麹と黄麹の併用仕込みも業界初です。

「どんぶり仕込み」は明治時代末期までの製法で、麹と主原料(芋・米)と水を同時に加えて仕込む一段仕込み。通常の芋焼酎と比べると酸味が強く(3〜4倍)、どっしりと奥行きのある芋焼酎の原点ともいえる味わいです。現在の大人気焼酎「海・海王・くじらのボトル」とは真逆の味わいです。

香ばしい香がなんともいえない、飲欲をそそるというか魅せられてしまいます。飲んでみても香と協調されていますので、香を損ねることなく、味を損ねることなく、絶妙なバランスをかもしだしてします。
(コード:1048) 税込価格:¥2625 (1.8g)
(コード:1056) 税込価格:¥1575 (720ml)
追加入荷!!